WEKO3
アイテム
水俣における共生のまちづくりの可能性-「ほっとはうす」の取り組みから-
http://hdl.handle.net/10291/14605
http://hdl.handle.net/10291/146052b6af670-7c73-4e1e-83a8-59dc5ff1fe54
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||||
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| 公開日 | 2013-05-22 | |||||||
| タイトル | ||||||||
| タイトル | 水俣における共生のまちづくりの可能性-「ほっとはうす」の取り組みから- | |||||||
| 言語 | ja | |||||||
| 言語 | ||||||||
| 言語 | jpn | |||||||
| 資源タイプ | ||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||||
| 著者 |
小林, 繁
× 小林, 繁
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| 抄録 | ||||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||||
| 内容記述 | 2008年4月に竣工した「ほっとはうす」(名称は、ほっとはうす・みんなの家)は、食堂兼フリースペースと作業室、宿泊用部屋、浴室、事務室などからなり、木を基調とした平屋づくりの建物である。メンバーに新しい建物の感想を聞いたところ、全員が以前より広くなり、ゆったりと作業ができることや建物全体のスペースが広くなり、完全バリアフリーになったことで車椅子の移動も自分だけでできるようになったことなどが強調されていた。 また宿泊用の部屋は、いわゆるレスパイト(家族の都合で介助等ができない場合の対応)だけではなく、「ほっとはうす」のメンバーおよび他の障害をもつ人が今後の自立生活に向けての訓練のための設備として位置づけられており、使用頻度も高い。 | |||||||
| 書誌情報 |
明治大学人文科学研究所年報 巻 50, p. 35-37, 発行日 2010-03-31 |
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| ISSN | ||||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||||
| 収録物識別子 | 0543-3908 | |||||||
| 書誌レコードID | ||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||
| 収録物識別子 | AN00238906 | |||||||
| 著者版フラグ | ||||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||||
| 出版タイプResource | http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 | |||||||
| 出版者 | ||||||||
| 出版者 | 明治大学人文科学研究所 | |||||||
| 言語 | ja | |||||||
| 資源タイプ | ||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||
| 内容記述 | Article | |||||||
| OPACbibid | ||||||||
| URL | https://opac2018.lib.meiji.ac.jp/webopac/ufirdi.do?ufi_target=ctlsrh&listcnt=5&maxcnt=100&bibid=SB00006016 | |||||||